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	<title>イージーネット Tech Blog &#187; Visual Basic</title>
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	<description>株式会社イージーネットのスタッフによる技術系ブログです</description>
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		<title>全てのVisual Basicの挑戦者へ -即Bookmarkモノのリンク集-</title>
		<link>http://blog.eni.co.jp/tech/2009/06/visual_basic_helpful_links.html</link>
		<comments>http://blog.eni.co.jp/tech/2009/06/visual_basic_helpful_links.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 08:46:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>正木 恵二</dc:creator>
				<category><![CDATA[Visual Basic]]></category>
		<category><![CDATA[プログラム]]></category>
		<category><![CDATA[Hello World]]></category>
		<category><![CDATA[Visual Basic .Net]]></category>
		<category><![CDATA[リンク集]]></category>

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		<description><![CDATA[はじめまして。プロダクト&#38;サービス事業部の正木です。
私は、技術者としてのほとんどのキャリアを、Visual Basic と共に歩んできました。
今回は、短いながらも私の進んできた道を照らしてくれたVisual Basicのオススメ解説サイトを、3点、ご紹介したいと思います。
紹介する非常に上質なWebサイトは、押さえておいて全く損はありません。
ぜひ、リンク先を開いたと同時に、お使いのWebブラウザにお気に入り登録をしましょう！
さて、今回、スポットライトの当たるVisual Basic。
「Basic」というほどなので、「初心者にも組みやすく」がモットーのプログラミング言語です。
しかし、取り組始めたばかりは、一歩目の踏み出し方が解からないモノ。
私もそうです。
右足と左足、どちらの足を使って地を踏みしめてよいものかすら解かりません。
そんなあなたに、一歩目の踏み出し方、
ひいては、走り方、駆け抜け方のヒントになるWebサイトが紹介できると考えています。

まず、一つ目
「@IT」（あっとまーくあいてぃ）は、必ず押さえておきましょう。
はい、まだお気に入られていないあなた。登録しましょう！
「最新情報」「Tips」「巨大コミュニティ」の三要素を兼ね備えた、みんな大好き「@IT」です。
言わずもがな、このサイトの強みは「巨大コミュニティ」だと思います。
過去・現在・未来にあなたがぶち当たる問題は、
他の誰かにも問題として降りかかり、そして、それは既に解決されていたりするものです。
ぜひ、覗いてみましょう！
膨大な過去のコミュニケーションを知ってから、思い切って質問してみましょう！
さて。
右も左も解からず、立ち往生するあなた。
そんなあなたに「@IT」は手を差し伸べてくれます。
ボタンをフォームに貼り付け、
押せば『Hello World!!』と書かれたメッセージボックスを見て、
「なんと壮大な挨拶なんだ！」と感動したあなた。
「@IT」に感謝し、やがて歩を進める事になり、
データベースプログラミングという未知の領域に踏み入れた時も、
この「@IT」は、DBのベンダなんて関係なく、
そっとあなたのゆく道を照らしてくれるはずです。
次、二つ目
Visual Basicを、入学してでも勉強したい！
先生が海外に居ようが、駅前で留学しようが、何でもいいから勉強したい！！
そんなあなた。大丈夫です。
VBには学校も存在します。
その名も「Visual Basic中学校」。
この学校…もとい、このWebサイトの素晴らしい箇所は、やはり“丁寧さ”に尽きます。
主宰者の方は、「小学生　中学生　高校生に優しいページを目指して」おられます（カギカッコ内は、サイトより引用）。
これ幸いとばかりに、勝手に入学し、むさぼるように先生…もとい、サイトに教えを請いました。
ちゃんと勉強すれば、成果は出るものです。
なんと言っても、やればやるほど『基礎』ができます。
守破離 の 守 ですね。
サイト内のページで言うトコロの、「授業」の .Net版の「初級講座」を理解していけば、
プログラマとしての足腰がしっかり作られる事でしょう。
とっつきやすい解説サイトをお求めの方には、ぜひオススメ！
一回の入学の価値アリ！であります。
そして、三つ目
学び舎から巣立ち、仰げば尊しくなり、
VBを使って、なんだか小難しい事にも挑戦したいという、そんなワクワクが催してきたあなた！
そんなあなたには、「どぼん」がおすすめ！　
「DOBON.NETプログラミング道」です。
プログラミングの道を突き進みましょう！
Visual Basicにハマりましょう！！　ドボンといっちゃいましょう！！
“.Net”と銘打っているだけあり、Tipsには、VBだけでなく Visual C# の両方のソースが掲載されています。
VBとVC#の互換（例えば、キーワード）に対する記事なども存在します。
そして、掲載されているTipsの上質さを物語るのが、訪問者の「評価」です。
Tipsのページひとつひとつに、閲覧者の評価が載っているのですが、その大方が「良い」と評価されています。
.Net Frameworkはフルスタックフレームワークだけあるので、
実現可能な機能も多ければ、それに比例して知りたい事も膨大になるはずです。
この「どぼん」は、プログラマの心の隙間、もとい、プログラマのソースにできた隙間を埋めてくれることでしょう。
おわりに
以上で、Webサイトの紹介は終了です。
「障害物を避ける進み方」というのも大事かもしれませんが、「障害物にぶち当たる」事も意外に重要だったりします。
これらのサイトは、あなたが壁にぶち当たっても、テンションを下げすぎず、かつ冷静に居られるようしてくれる、
そんな手助けをしてくれるはずです。
先輩風を吹かせてしまっているかも知れませんが、私も発展途上です。
本エントリーを読まれている皆さんと一緒に、成長していきたいものであります。
そして、今回紹介させていただいたWebサイト以外にも、素晴らしいVisual Basicの解説サイトは数多く存在します。
それらをどう発見してどう活用するかは、あなた次第ではありますが、
あなたをバックアップしてくれる環境が既に整っているという事実は、憶えておいて損はないかと思います。
さぁさぁさぁ、一歩目を踏み出す準備はできましたか？
モチロンできましたよね！
足取り軽やかに、素晴らしいVisual Basicライフを楽しみましょう！！
さーて次回のVBさんは？
・ループから逃げ出したい
・クラスと構造体 三番勝負
・SQLのそっくりさん
の三本…いや、どれかです。
またね！
今回紹介したサイト
＠IT &#8211; アットマーク・アイティ
Visual Basic 中学校
DOBON.NETプログラミング道
紹介させていただいたWebサイトの運営者の方々には、この場を借りてお礼を申し上げます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして。プロダクト&amp;サービス事業部の正木です。</p>
<p>私は、技術者としてのほとんどのキャリアを、Visual Basic と共に歩んできました。</p>
<p>今回は、短いながらも私の進んできた道を照らしてくれたVisual Basicのオススメ解説サイトを、3点、ご紹介したいと思います。</p>
<p>紹介する非常に上質なWebサイトは、押さえておいて全く損はありません。<br />
ぜひ、リンク先を開いたと同時に、お使いのWebブラウザにお気に入り登録をしましょう！</p>
<p>さて、今回、スポットライトの当たるVisual Basic。</p>
<p>「Basic」というほどなので、「初心者にも組みやすく」がモットーのプログラミング言語です。</p>
<p>しかし、取り組始めたばかりは、一歩目の踏み出し方が解からないモノ。<br />
私もそうです。<br />
右足と左足、どちらの足を使って地を踏みしめてよいものかすら解かりません。</p>
<p>そんなあなたに、一歩目の踏み出し方、<br />
ひいては、走り方、駆け抜け方のヒントになるWebサイトが紹介できると考えています。</p>
<p><span id="more-796"></span></p>
<h3>まず、一つ目</h3>
<p><a title="＠IT - アットマーク・アイティ" href="http://www.atmarkit.co.jp/" target="_blank">「@IT」</a>（あっとまーくあいてぃ）は、必ず押さえておきましょう。<br />
はい、まだお気に入られていないあなた。登録しましょう！</p>
<p>「最新情報」「Tips」「巨大コミュニティ」の三要素を兼ね備えた、みんな大好き「@IT」です。</p>
<p>言わずもがな、このサイトの強みは「巨大コミュニティ」だと思います。</p>
<p>過去・現在・未来にあなたがぶち当たる問題は、<br />
他の誰かにも問題として降りかかり、そして、それは既に解決されていたりするものです。</p>
<p>ぜひ、覗いてみましょう！<br />
膨大な過去のコミュニケーションを知ってから、思い切って質問してみましょう！</p>
<p>さて。</p>
<p>右も左も解からず、立ち往生するあなた。<br />
そんなあなたに「@IT」は手を差し伸べてくれます。<br />
ボタンをフォームに貼り付け、<br />
押せば『Hello World!!』と書かれたメッセージボックスを見て、<br />
「なんと壮大な挨拶なんだ！」と感動したあなた。<br />
「@IT」に感謝し、やがて歩を進める事になり、<br />
データベースプログラミングという未知の領域に踏み入れた時も、<br />
この「@IT」は、DBのベンダなんて関係なく、<br />
そっとあなたのゆく道を照らしてくれるはずです。</p>
<h3>次、二つ目</h3>
<p>Visual Basicを、入学してでも勉強したい！<br />
先生が海外に居ようが、駅前で留学しようが、何でもいいから勉強したい！！</p>
<p>そんなあなた。大丈夫です。</p>
<p>VBには学校も存在します。</p>
<p>その名も<a title="Visual Basic 中学校" href="http://homepage1.nifty.com/rucio/main/main.htm" target="_blank">「Visual Basic中学校」</a>。</p>
<p>この学校…もとい、このWebサイトの素晴らしい箇所は、やはり“丁寧さ”に尽きます。</p>
<p>主宰者の方は、「小学生　中学生　高校生に優しいページを目指して」おられます（カギカッコ内は、サイトより引用）。</p>
<p>これ幸いとばかりに、勝手に入学し、むさぼるように先生…もとい、サイトに教えを請いました。</p>
<p>ちゃんと勉強すれば、成果は出るものです。</p>
<p>なんと言っても、やればやるほど『基礎』ができます。<br />
守破離 の 守 ですね。</p>
<p>サイト内のページで言うトコロの、「授業」の .Net版の「初級講座」を理解していけば、<br />
プログラマとしての足腰がしっかり作られる事でしょう。</p>
<p>とっつきやすい解説サイトをお求めの方には、ぜひオススメ！<br />
一回の入学の価値アリ！であります。</p>
<h3>そして、三つ目</h3>
<p>学び舎から巣立ち、仰げば尊しくなり、<br />
VBを使って、なんだか小難しい事にも挑戦したいという、そんなワクワクが催してきたあなた！</p>
<p>そんなあなたには、「どぼん」がおすすめ！　</p>
<p><a title="DOBON.NETプログラミング道" href="http://dobon.net/vb/" target="_blank">「DOBON.NETプログラミング道」</a>です。</p>
<p>プログラミングの道を突き進みましょう！<br />
Visual Basicにハマりましょう！！　ドボンといっちゃいましょう！！</p>
<p>“.Net”と銘打っているだけあり、Tipsには、VBだけでなく Visual C# の両方のソースが掲載されています。<br />
VBとVC#の互換（例えば、キーワード）に対する記事なども存在します。</p>
<p>そして、掲載されているTipsの上質さを物語るのが、訪問者の「評価」です。</p>
<p>Tipsのページひとつひとつに、閲覧者の評価が載っているのですが、その大方が「良い」と評価されています。</p>
<p>.Net Frameworkはフルスタックフレームワークだけあるので、<br />
実現可能な機能も多ければ、それに比例して知りたい事も膨大になるはずです。</p>
<p>この「どぼん」は、プログラマの心の隙間、もとい、プログラマのソースにできた隙間を埋めてくれることでしょう。</p>
<h3>おわりに</h3>
<p>以上で、Webサイトの紹介は終了です。</p>
<p>「障害物を避ける進み方」というのも大事かもしれませんが、「障害物にぶち当たる」事も意外に重要だったりします。<br />
これらのサイトは、あなたが壁にぶち当たっても、テンションを下げすぎず、かつ冷静に居られるようしてくれる、<br />
そんな手助けをしてくれるはずです。</p>
<p>先輩風を吹かせてしまっているかも知れませんが、私も発展途上です。<br />
本エントリーを読まれている皆さんと一緒に、成長していきたいものであります。</p>
<p>そして、今回紹介させていただいたWebサイト以外にも、素晴らしいVisual Basicの解説サイトは数多く存在します。<br />
それらをどう発見してどう活用するかは、あなた次第ではありますが、<br />
あなたをバックアップしてくれる環境が既に整っているという事実は、憶えておいて損はないかと思います。</p>
<p>さぁさぁさぁ、一歩目を踏み出す準備はできましたか？</p>
<p>モチロンできましたよね！</p>
<p>足取り軽やかに、素晴らしいVisual Basicライフを楽しみましょう！！</p>
<p>さーて次回のVBさんは？</p>
<p>・ループから逃げ出したい<br />
・クラスと構造体 三番勝負<br />
・SQLのそっくりさん</p>
<p>の三本…いや、どれかです。</p>
<p>またね！</p>
<h3>今回紹介したサイト</h3>
<p><a title="＠IT - アットマーク・アイティ" href="http://www.atmarkit.co.jp/" target="_blank">＠IT &#8211; アットマーク・アイティ</a><br />
<a title="Visual Basic 中学校" href="http://homepage1.nifty.com/rucio/main/main.htm" target="_blank">Visual Basic 中学校</a><br />
<a title="DOBON.NETプログラミング道" href="http://dobon.net/vb/" target="_blank">DOBON.NETプログラミング道</a></p>
<p>紹介させていただいたWebサイトの運営者の方々には、この場を借りてお礼を申し上げます。</p>
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